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不動産あんしん相談室
相談内容を確認するスタッフ
リースバック

共有持分の不動産をリースバックで住み続けることができた事例

地域
広島県大竹市
建物種別
戸建て
年代
60代
性別
男性
解決までの期間
3ヶ月

お客様の声

兄弟と共有持分になっている自宅が私の借金のせいで差し押さえになってしまいました。 兄弟からの協力も得られずどうしていいのか悩んでいたところ、お手紙をいただき相談してみました。 初めての連絡だったので不安な気持ちでいっぱいでしたが、とても親身に聞いてもらい話しやすかったです。共有持分だったので難しいと思いましたが、兄弟を説得してもらい、不動産あんしん相談室さんのリースバック契約にてそのまま自宅に住み続けられています。登記などもすべて整えてもらい、今は安心して暮らしていく事ができています。

スタッフからのコメント

この度は弊社にご相談いただきありがとうございました。 共有者とのご関係も売買していくうえで不安な要素だと思います。無理難題な状況でもどうか諦めずにご連絡ください。お力になれる事がきっとあります。