離婚と不動産
離婚後に親族間売買が理由で銀行に断られたが、住宅ローンの名義変更ができた事例
- 地域
- 千葉県松戸市
- 建物種別
- 戸建て
- 年代
- 40代
- 性別
- 男性
- 解決までの期間
- 4ヶ月
お客様の声
離婚に伴い、妻から自身へ住宅ローンの名義変更をしたいと思っていましたが、私の勤続年数と親族間売買が理由で、どの銀行からも断られ、とても困っていました。そんな中、不動産あんしん相談室のサイトを見つけ、藁にもすがる思いで連絡しました。
他の銀行では断れた住宅ローンの名義変更について、不動産あんしん相談室なら可能であること、なぜ可能なのか詳しく丁寧に教えてくださいました。丁寧な対応にとても安心したのを覚えています。無事私でも組める住宅ローンの審査が完了し、名義変更をすることができました。本当にお世話になりました。ありがとうございます。
スタッフからのコメント
この度は弊社にご相談いただきありがとうございます。
弊社が培ったノウハウがお客様のお役に立てましたこと、スタッフ一同嬉しく思います。
お客様がご経験された通り、離婚時に住宅ローン名義変更をしようとしても、断られるケースが多くあります。しかし、弊社ではそのようにお困りのお客様に対し、少しでも好条件で融資してくれて、なおかつ審査に通る金融機関をご提案することが可能でございます。
不動産問題のプロがお客様のお気持ちに寄り添い対応致しますので、他にお悩みごとございましたら、お気兼ねなくご連絡くださいませ。