離婚と不動産
連帯保証人が離婚した妻の親になっているケース
- 地域
- 大阪府吹田市
- 建物種別
- マンション
- 年代
- 30代
- 性別
- 男性
- 解決までの期間
- 3ヶ月
お客様の声
離婚後、1人で住んでいた自宅が競売にかかってしまいました。
他にもクレジットカードやキャッシング、税金の滞納があり、悩んでいたところに不動産あんしん相談室からお手紙を頂き、ご連絡しました。
連帯保証人がいる場合は売却の同意が必要とのことでしたが、連帯保証人が離婚した妻の父親と、かなり関係性が難しく、自分1人ではどうにも出来なかったので不動産あんしん相談室に間に入って頂き、同意を得たおかげで無事任意売却が成立しました。
当初より希望していた引越費用も配分して頂けたのでとても感謝しています。
スタッフからのコメント
この度はご利用いただきありがとうございました。
今回のケースのように住宅購入時に義母や義父に連帯保証人になってもらったものの、その後離婚してしまい、住宅を売却したくても出来ないというお悩みを抱えた方は多数いらっしゃいます。
このような際も不動産あんしん相談室のコンサルタントがお客様に代わり、売却の同意を頂くべく交渉に参ります。
難しいのではないかと諦める前に一度弊社にご相談下さい。弊社社員一同でお客様をサポート致します。